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「175°DENO担担麺 GINZa」銀座2丁目 札幌の人気担担麺専門店で「汁あり担担麺」

チーム*プロデュース

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175°DENO担担麺 GINZa (ヒャクナナジュウゴド デノタンタンメン)
東京都中央区銀座2-6-16 銀座第2吉田ビル B1F(HP
営業時間/11:30~15:00 18:00~21:30
定休日/水曜
◆土日祝ランチ情報◆ランチサービスはなく終日同メニュー同料金
ボリューム ★★★☆☆
また行きたい度 ★★★☆☆
DENO_担担麺01
汁あり担担麺 (シビれる)900円

銀座に今年(2018年)1月12日オープンした札幌発の担担麺専門店「175°DENO担担麺 GINZa」。
担担麺は「汁なし」と「汁あり」の2種類。
前回は「汁なし」をオーダーしたので、今回は「汁あり」の方で。
「汁なし」同様、‟痺れ”レベル(「シビれない」「シビれる」「すごくシビれる」の3段階)から選びます。
DENO_担担麺02
赤いスープにゴマの色が浮かんび、汁なしとは全く異なるビジュアル。
トッピングは、自家製肉味噌、カシューナッツ、水菜、山椒。

DENO_担担麺03のコピー
麺は四角い麺。固めに茹でられていて食感良しです。
噛み応えのある肉味噌といい感じで絡んでくれます。
カシューナッツの香ばしさで甘さとコクが、そして水菜のシャキシャキも心地よいアクセントに。

DENO_担担麺04のコピー
痺れはマイルド。やはり「すごくシビれる」でも良かったなあ。
(前回「汁なし」の時に学んだにも関わらず、またしても「シビれる」を選んでしまい反省…)
ゴマのコクも抑え目で、他店の担担麺よりはあっさりとライトな印象。

DENO_味噌
卓上自家製ラー油は是非とも加えて食べることをおススメ。
コクとキレが増します。

DENO_ライスのコピー
ごはん 150円
「ランチタイムはライス無料」というお店が多い中、こちらはライスは有料。

DENO_担担麺06のコピー
シメはスープにライスを投入。
ライスが入るとさらに優しい味になります。

DENO_ライス01
個人的にはスープにはもう少しコクとパンチが欲しかったので「汁なし」の方が好みかなあ。
この日も店内の8割は「汁なし」をオーダーしていらっしゃいました。

DENO_外観のコピー
12時前に行ってもほぼ満席、12時過ぎると続々お客さんが訪れ券売機に行列。
札幌の人気店、銀座に定着しそうです。

※『175°DENO担担麺 GINZa』のその他のメニューのレポート記事はコチラ
『汁なし担担麺(シビれる)』

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