東京駅でも購入可能!銀座の絶品・豆大福!!「甘楽(かんら)」

【※銀座三越からは退店しました】
銀座 甘楽(かんら) 銀座本店/銀座三越店 

『銀座 甘楽』(HP
本店 東京都中央区銀座6丁目2番先 営業時間/10:00~21:00 定休日/日曜日
銀座三越店 B2F 営業時間/10:00~20:00
※他、東京駅GRANSTAにも支店あり
甘楽_豆大福03
『豆大福』 1個 200円
癒され指数 ★★★★★
(『いかに癒されたか』が目安の“癒され指数”でスイーツの満足度を表現しています)

スイーツ担当:M20090614m.gifです。

気付けば最近、私には珍しく和菓子づいてまして、和菓子続きのリポートですが…
いやぁ~、スゴイ豆大福に遭遇しました!!
これまで、私の中の豆大福のトップは、京都の『出町ふたば』の豆餅だったんですが
それに匹敵する、いやいや、それを上回る美味しさだと思われるのが
銀座甘楽』の看板商品『豆大福』!

甘楽_豆大福01

お店は銀座のコリドー街にあるんですが、東京駅グランスタにも出店。
東京土産の新たな目玉といえる一品です!!
甘楽_豆大福02

北海道の契約農場産の小豆を炊き上げた粒あんは程良い甘さで、風味も豊か!
宮城県産みやこがね米を使用した餅はコシがありながらも柔らか
このお店でお餅をついているので、まさにつきたてが楽しめます!
そしてたっぷり散りばめられた赤えんどう!
噛むごとに弾ける豆の食感と豆の塩加減が粒あんの甘さと最高のバランスをみせてくれます!

甘楽_豆大福04

赤えんどうの数だけ幸せが到来する、そんな豆大福。
ホント、おススメですよー!!

銀座本店は銀座6丁目にあるので、その6にちなんで
6がつく日は『銀六の日』というサービスを行ってます。
こんなふうに店内には小さなサイズのお菓子(“ふるまい餅”といわれてるようです)が並んでます。

甘楽_ふるまいもち

ちなみに今回の『銀六の日』はこの2種類がほぼ食べ放題状態。
左の白玉ぜんざいが激ウマでした!
6の日は是非是非お出かけ下さい!!
【※現在、6の日サービスは終了しています】

※「銀座甘楽」のその他のスイーツのレポート記事はコチラ
『銀六餅』
『ハートの銀六餅』【※2009年バレンタイン限定商品】
『いちご大福』
『繭衣』(つぶあん/さくらあん)
銀座スイーツ★5_手土産・おもたせ

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